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博多港港湾計画

活力と存在感に満ちた「日本の対アジア拠点港」に向けて
 港湾計画は、港湾の開発などに関する法定計画であり、10年から15年程度先を見据えた港湾整備等の指針として、各港湾管理者が策定するものです。
 福岡市では、昭和27年に博多港の管理者となり、昭和35年に初の港湾計画を策定しました。その後、昭和47年、昭和53年、平成元年、平成13年に計画の全体的な見直し(改訂)を行なってきましたが、平成13年計画の目標年次(平成20年代前半)を過ぎ、国際海上コンテナ取扱量なども目標値(68万TEU)を既に上回っています。
 また、平成24年に「博多港長期構想」の提言がなされ、「第9次福岡市基本計画」も策定されるとともに、クルーズ需要の急激な高まりなど、博多港を取り巻く環境も大きく変化していることから、平成28年3月に港湾計画の改訂を行いました。
博多港港湾計画書
平成28年3月 改訂
博多港港湾計画書
博多港港湾計画資料(その1)
博多港港湾計画資料(その2)
博多港港湾計画図

令和2年4月 軽易な変更
博多港港湾計画書
博多港港湾計画資料
博多港港湾計画図

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